2026.09.02

畑どころじゃなくなった自分!

こんにちは!代表の佐々木です。

 

タイトルにもあるように実はわたくし今年の

 

四月後半から膝に水が溜まり整形外科に通いつつ

 

水を抜いてもらい-の、膝関節痛で痛みはあるものの

 

どうにかこうにか動けてたので本業やりながら

(本業はほとんど中川君がやってくれてるのに!)

 

畑の方も野菜たちを育ててたんですが、6月に

 

私の父の一周忌を終え7月に娘の結婚式

(膝の痛みもそんなになくどうにか

バージンロ-ド歩けました!)

 

そして8月に初盆が終わり22日に姪っ子の結婚式

 

におよばれで名古屋に行ったのですが、19日~21日

 

まで3日間畑の草が気になって一旦馬力で刈りきって

 

『よし!これで明日の結婚式行くだけや!と思った

 

その日の夜、あれ、なんか膝がめっちゃ痛いかも・・・』

 

案の定結婚式当日は片足引きずりながらの出席!

 

そこで息子始め出席してる親戚ほとんどみんなに

 

(あれ、又膝痛くなったん?先月と違ってよかったなあ~)

 

と、言われる始末。

 

話はこれで終わりません。

 

それから一週間後の29日の朝。

 

右膝をずっとかばって歩いてたでか、今度は

 

左尾骶骨の上あたりに激痛が・・・!

 

座っていても痛いしベッドで寝ていても

 

痛いし、歩くときなんてほとんど90度上半身が

 

曲がったまま!

 

これみて奥さんに(あんたよかったなあ~先週やったら

姪っ子の結婚式行けやんだやんかあ~)

 

と、言われる始末!

 

8月31日(月曜日)にあっとほ-夢スタッフ出勤。

 

事の顛末を私から全員に報告すると・・・

 

中川君がすかさずスマホで検索。

 

そこから中川君の説明が・・・

 

多分その症状は、仙腸(せんちょう)関節炎と言うそうです。

 

と、整形外科の先生みたい!

 

仙腸関節炎に対する手術は非常に稀であり、

 

3~6ヶ月以上の保存療法で改善しない重度の場合

 

にのみ『仙腸関節固定術』が検討されます。

 

行われる保存療法(手術以外の治療)

 

多くの場合は、手術をせずに以下のような治療で

 

症状の改善を目指します。薬物療法・装具療法

 

痛み止め(消炎鎮痛剤)の服用や、骨盤ベルト・

 

コルセットによる固定。ブロック注射:仙腸関節

 

に局所麻酔薬やステロイドを注射する治療。痛みが

 

7割以上軽快するかどうかが、正確な診断の基準にも

 

なります。リハビリテーション・物理療法:周囲の

 

筋肉のストレッチや、体幹を安定させるトレーニング。

 

新しい治療法:保存療法で効果が乏しい場合、血管内治療

 

(カテ-テル治療)や高周波で神経を焼灼(しょうしゃく)

 

するラジオ波焼灼術が行われることもあります。

 

以上、中川院長先生の説明でした!

 

そこでスタッフみんなで『すごいなぁ中川君!』

 

『そう言えば今週自分ブログやで自虐ネタで

 

この内容ブログにしよかな。』

 

スタッフ家田ちゃんと私の奥さん

 

『ブログに投稿するんやったら難しい言葉ばっか

 

り並んでてもみんな読む気も無くなるでどうせ

 

やったら小学生でも分かる内容にしてってAIに聞いて

 

文章にしてもろたらええやん!』

 

『あっ、そやな!AIに聞いてよ家田ちゃん』

 

奥さん『又すぐに人に頼って自分でしなよ!』

 

ここのやり取りはちょっと長すぎて文章にでき

 

かねるのでカットします。

 

そんなこんなでAIに聞いて作ってもらった

 

内容がこれです。

 

ここからがAI先生

 

手術をしない治療

 

多くの場合、手術をしないで、薬を飲んだり、

 

体を動かす練習をしたりして、痛みを和らげます。

 

①薬やベルトを使う

 

痛みを和らげる薬を飲んだり、骨盤をベルトや

 

コルセットで固定したりします。

 

②注射をする

 

痛みのある『仙腸関節(せんちょうかんせつ)』

 

に、痛みを和らげる薬を注射します。

 

注射をして痛みが7割くらいよくなると、

 

その関節が痛みの原因だと考えることができます。

 

③リハビリをする

 

体のまわりの筋肉を伸ばしたり、体を支える

 

筋肉を鍛えたりします。

 

④ほかの治療をすることもある

 

薬やリハビリなどをしても痛みがよくならないとき

 

は、細い管を血管に入れて治療する方法や、熱を

 

使って痛みを伝える神経を働きにくくする治療

 

をすることもあります。

 

仙腸関節の痛みで手術をすることは、ほと

 

んどありません。まずは3~6ヶ月くらい、

 

薬やリハビリなどで治す方法を試します。

 

それでも痛みが強くてよくならないときに、

 

まれに『仙腸関節固定術』という手術を

 

することがあります。

 

と、これがAI先生の答えです。

 

で、今このブログを書いているのが9月2日

 

9月1日に今まで通っている整形外科の再診日

 

この内容を踏まえて先生に質問。

 

で、結局する事といえば、レントゲンを撮って

 

もらいそれを見ながら筋肉注射しとこかって

 

注射してもらいコルセットもらって痛み止め

 

のロキソニンとシップ薬もらって終わり。

 

うちの中川君の見立てと全く同じでした!

 

結局のところ結論は、安静に日にち薬と言う

 

ことみたいです。

 

59年間生きてきて、肩こりや腰痛といったことは

 

何度もありましたが、ここまでの激痛や歩けやん程の

 

ことは初めてだったので、気持ちは若い時のままなのに

 

年齢と共に体がいうことを効かなくなってきたのを

 

つくづく感じた今年8月でした。

 

因みに、うちの奥さんや、周りのみんな、整形外科の

 

先生にまで一旦馬力でせずに毎日少しずつ体を

 

痛めない程度にしてくださいと釘を刺されました。


畑どころではなくなった畑はというと!

 

うちの奥さんが、カエルの恐怖と闘いながら

 

毎日収穫に行ってもらってる感じです。

 

次回の投稿までには、なんとか畑復帰目指したいん

 

ですが、ちょっとどうなるか自分でも分からない

 

ので、この続きは又次回に報告させてもらいます。

 

では皆様お身体には十分注意し、日々お過ごし

 

下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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